生後6日で失われた命!新生児に絶対にしてはいけない行為(引用元:kwsklife)

cyl 2021/03/16 告発 コメント

2017年7月1日シェーンさんとニコル・シフリットさんの間に 1人の健康な女の子・マリアナちゃんが産まれました。

シェーンさんとニコルさんは今月は2人の初めての赤ちゃんを迎えた喜びで溢れていたはずです。

そして7月7日、両親のシェーンさんとニコルさんはマリアナちゃんと共に結婚式をあげました。

しかし、両親が結婚の誓いを交わしてから2時間後、 生後6日のマリアナちゃんが突然、体調が急変し病院へ運ばれる事態となりました。

生後6日で失われた命

ニコルさんの高校時代からの友人オートゥールさんによると、マリアナちゃんが 披露宴の最中にお腹を減らさずなかなか目覚めず、血の気が引いていることに気づいた新婚夫婦は披露宴を途中で切り上げ、病院へ連れて行きました。

そこで、医師に衝撃的な診断を下されました。

それは 単純ヘルペス髄膜炎

マリアナちゃんは口唇ヘルペスの原因ともなる ヘルペスウィルスに起因するウィルス性の髄膜炎に感染したのです。

2時間もたたないうちに彼女は 呼吸を停止し、 全ての臓器が機能しなくなり始めました

そこから 48時間で6回の輸血を受けました。

腎臓の機能が停止し、透析が必要となり、さらに 肝臓も正常に機能しなくなってしまい内出血までもするようになってきたのです。

そして披露宴から2日後の7月10日、マリアナちゃんはアイオワ大学の病院に移送されました。

そこで専門チームが感染をとめるべく、全力で治療に当たりました。

母親のニコルさんは自身のFacebookでマリアナちゃんの健康の危機を定期的に投稿していました。

そして、現状のマリアナちゃんの写真も公開したのです。

マリアナちゃんの体のあらゆる部分に繋げられた針や点滴。小さな少女が 埋もれるほどのチューブと生命維持装置に繋がれている姿です。

そして、7月9日の日曜日にニコルさんのFacebookにはこう投稿されていました。

ニコルさんがFacebookに投稿した内容

その小さな体で、ウィルスと戦っているマリアナちゃん。。母親も父親も本人も辛いと思います。

家族全員で一緒に戦っていました。

マリアナちゃんが 自分自身で肝臓が修復できないと、 生き残ることができないと告げられたと。。

翌日の月曜日になるとマリアナちゃんの不安定な状態はさらに悪化し、

そして、その2時間後には奇跡の神様を求めるこんな投稿をしていました。

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