【閲覧注意】絶対に知られてはいけない!?日本に存在するヤバい集落や閉ざされた村5選!

よう 2021/04/11 告発 コメント

村や島の風習

日本でも「こんなことってあるの?」というような風習や言い伝えってありますよね。

今回は絶対に知られてはいけないとも言われているヤバすぎる風習や言い伝えを紹介します。

1.笠佐島

「どこにもお墓がない島」として有名なのが山口県の大島郡にある笠佐島。

この島では死者を火葬した後はそのまま野ざらしにしておく風習があります。また供養をするとすれば、わずかな骨を京都にある大谷本廟に納骨するだけだそうです。

2.杉沢村

青森県の山中にあったと言われているのが、杉沢村。

昭和の初期に村人の1人が突然発狂して村人を全員殺害したのちに自らも命を絶って、誰もいなくなったために「地図から消された」という話も。

人を拒むように‥

今でも人を拒むようにひっそりと存在していると言われている杉沢村。

村に入る前には「ここから先に立ち入るもの命の保証はない」と記された看板や、奥へ進んでゆくとかつて村人たちが住んでいた廃墟があってそこに入ったものは戻ってこれないというような噂もあります。

3.与那国島

沖縄県の八重山郡にある与那国島。

この島では1963年に作物などの状況に関係なく島民の人数で税金が課せられる「人頭税」が施行されたために、毎年滞納額がたまることに‥。

その結果‥

壮絶な人減らし

妊婦をこの岩場に集めて、強制的にこの岩を跳び越えさせるというようなことが行われていたそうです。

無事に跳び越えられた妊婦だけが母子ともに生き残ることになったのだとか。まさに悲劇の場所ですよね‥。

4.犬鳴村

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